Live800はアクセス数が多くなければお奨めできない
既に多種の業界においてLive800をご導入いただいており、Webコミュニケーションツールとして導入実績No.1を誇っています。しかし、効果を実感し続けておられる企業は、ある程度アクセス数の確保に成功されている企業ばかりです。
前述した通り、Live800:コンバージョン率向上ツールは、SEO対策をはじめとするアクセス数向上施策とは、目的=ゴールが異なります。
また、SEO対策をはじめとするアクセス数向上の施策を前提にご導入を検討されるべきです。
前掲マトリックスを再度掲示させていただきますが、「企業サイト競争優位マトリックス」におけるセグメント別に、以下の効果が見込まれます。

セグメントC:Live800を導入すると高い費用対効果が見込まれます。
セグメントA:アクセス数・コンバージョンともに既に高いレベルの「勝ち組サイト」は、さらなる競争優位を獲得するべく、「サポートサービス」にLive800をご検討されればいかがでしょうか。
セグメントB:アクセス数が少ないにもかかわらず、コンバージョンが高い、ということはニッチ市場に対応するキラーサイトとしてのポジションを獲得されている可能性があります。しかしながら、市場のニッチ度によっては、Live800導入の費用対効果がマイナスになる可能性もあります。それゆえ、事前に費用対効果を精査されるべきだと考えます。
セグメントD:Live800はお奨めできません。まず、SEO対策などでアクセス数を向上させるべきだと考えます。
トラックバック
Live800を導入すれば今まで以上に便利になると思われるURLをトラックバックにてご推奨ください。(Live800導入のご提案資料として利用させていただきます。)
次のURLをこのページのトラックバックに使ってください
http://www.live800.org/action.php?action=plugin&name=TrackBack&tb_id=65
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
このエントリにトラックバックはありません
上に戻る
|
Live800[TOP]
|










